第九十回放送でございます。
序盤は排泄に関する下ネタでございます。
気になる方はご遠慮下さい。
(文責/川村マユ見)
第八十九回放送でございます。
僕らの通っていた中学は、地元でもちょいと知れた悪い学校で、大人しい気質の僕らは非常に居心地の悪い青春を送ったのだった。不良じゃないと女子にも殆ど相手にされなかったしね。
しかし自信を持って言えるのは、同級生の不良より、僕らの方が、圧倒的に、楽しく遊ぶ才能を磨いていたという事だ。
(文責/川村マユ見)
第七十八回放送でございます。
テレビドラマを能動的に観る事は今まで無かったのですが、昼ドラは観てしまう。
夜九時、十時にやっているお洒落ドラマよりずっと面白い。斜に構えた意見ではなく本気だ。
(文責/川村マユ見)
第七十五回放送でございます。のっけからタイトルコールの放送回数を堂々と間違っております。アップするまで気付かなかった。…ので、このままにしときます。
横断歩道。エレベーター。電車。バス。…などには、成るべく近付きたくない。不愉快な思いをする事が多いから。
しかし一介の働き奴としてはそうもいかない。くそう…ッ!
一生、引き篭もれるだけの富豪になりたい!よーし、ボーリングだー!
(文責/川村マユ見)
第七十四回放送でございます。
田沼意次について述べている箇所、川柳、人物名などに誤りがあります。正確な事が知りたい人はググりなされ。ラジオ千一夜に、勉強になる、といった期待をしてはならぬ。
(文責/川村マユ見)
第七十三回放送でございます。
自分と買い物、について考える事があるのだが、どうやら僕は買い物に際し、お金を使う事それ自体に快楽を感じているような性格を持っている。
買い物という行為には、物欲と、実はそれ以上の、金を吐き出したい欲望が潜むのではないか。
(文責/川村マユ見)
第六十九回放送でございます。
こないだテレビで大岡越前を観ていましたら、あの有名な「三方一両損」の裁きのお話でして、僕は具体的にはどういったお話なのか知らなかったので、感心しながら楽しみました。
それだけだ。
(文責/川村マユ見)
第六十六回放送でございます。
テレビゲームの連作モノは、何故かどのゲームも、三作目が面白い。ドラクエ。スーパーマリオ。FF。そんな話をよくしてました中学の頃。
やっぱりペルソナも4より3の方が面白いしな!
(文責/川村マユ見)
第六十二回放送でございます。
中学の同級の女子で、クラスメイト全員の前での自己紹介に「私はミーハーです」と胸を張っていたのがいたのを、ふと思い出しました。嫌いでした。
(文責/川村マユ見)
第五十九回放送でございます。
分煙、禁煙を巡る、一連の動きの過熱っぷりに、どこか気味悪さを覚えるのは、決して僕が喫煙者であるからだけではないだろう。きっと非喫煙者の中にも、同じように感じている人はいる筈だ。
(文責/川村マユ見)
第五十七回放送でございます。
僕のこういった、何かにつけ怒りを表明する点は、周囲からたまに窘められたりもするのですが、治せる気がしない。
ま、治す気もないんですが。
(文責/川村マユ見)
第四十九回放送でございます。
第五十回放送への、三十路への、秒読み。カウントダウン。男たちはそこに何を見るのか。
因みに僕はと言えば、ぎっくり腰からこっち、腰痛がひどくなる一方だ。もしやヘルニアの疑いも?!
「少年は腰痛を機に目覚め、大人へと転落する」
(文責/川村マユ見)
第四十八回放送でございます。
話題があれこれ飛び火してますが、ひとつだけ言える事がある。
それは俺たちが自分たちの年齢を、実はかなり気にしながら喋っているという事だ。どの話題にもその影が落ちている。
(文責/川村マユ見)
第四十四回放送でございます。
お菓子についてあれこれ懐古。
大人になると子供の頃の様にはお菓子を楽しめないですな。基本、酒のつまみになるかどうかという物差しで計っちゃうわ。
(文責/川村マユ見)